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カテゴリ:販売書物の補完事項 の記事リスト(エントリー順)

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当書物:終わらない快楽(永続的・連続的オーガズム)における補完事項

kage

2015/06/17 (Wed)

当書物「終わない快楽(永続的・連続的オーガズム)」で記した「新しいオーガズム手法」の補完的内容を書き綴っていければと思います。(書物についてはカテゴリー「販売作品」を参照下さい。)

案内人少女





6/19 当手法のメイン刺激部位について

書物において基本的には”主要7箇所”の刺激で快楽の度合いを高めていくと記述していますが
なぜ主要7箇所が最適なのか?を記述しておりませんでした。

【理由】
主要7箇所から(ペ○ス根幹部)を除いた6箇所、
特に「亀頭後頭部、亀頭側面部」への刺激は、自身で意識的に正ベクトルを掛けようとせずとも、
それだけで正ベクトルの力が身体に対して掛かるという事に起因しています


この事から主要7箇所に上記2箇所を含めております。


※結局の所、「正ベクトルの操作」、「当書物において重要事項として記述した事柄」、「当サイトにおける書物の補完事項」を習得すれば主要7箇所への刺激は不要であり自身のお好きな部位で永続的に幾度となくオーガズムに達する事ができます

※カテゴリー「色々と展示」において当手法を用いた動画を公開していますが、
  第二弾ではお尻への刺激のみで幾度となくオーガズムを感じ得ているのが解ると思います



06/17 マスターベーション(ICF)式中の呼吸法

呼吸法について私が思う事を書き綴っていければと思います。マスターベーション(ICF)式中、呼吸を以下のように行うと非常に効果的に正ベクトルの力を掛ける事ができます。また同時に膀胱圧迫にも非常に効果があります。


【呼吸の仕方】

-息を吸い込む時-
 息をゆっくり大きく鼻から吸い込みます。(できれば口ではなく鼻からが最適)
 吸い込み方としてお腹を膨らませて空気を吸を吸うのではなく、胸から上部を膨らませるようにイメージし吸い込みます。

 ※口を使ってお腹で空気を吸い込もうとすると、お腹(おへそ近辺)が吸い込んだ空気で膨らんでいくと思います。
   この吸い方はよくありません。

  胸から上部を膨らませるようにイメージして空気を吸い込むとお腹が凹むかと思います。この吸い方が適正の吸い方です。
 
  ※簡単に言えば息を吸う際は、「お腹が凹むように、ゆっくりと鼻から空気をできるだけ吸い込む」となります


-息を吐き出す時-
 吸い込んだ空気を吐き出す直前(この時身体は胸から上部は若干吸い込んだ空気で膨らみ、お腹周りは逆に凹んでいる状態)
 おへそ周りに少し力を加えおへそ周りをもう一段凹ませます

 その後、吸い込んだ空気を鼻からゆっくりと少しずつ少しずつ吐き出していきます。(できれば口ではなく鼻からが最適)
 この少しずつ吐き出している最中、並行して以下2点を行います。

 ・おへそ周り上部から膀胱に向かってに圧力を加え膀胱内の**を青丸部分に押し出すように圧力を掛けます
 ・正ベクトルの力を身体に対して掛けていきます

 ※体内の空気の量が減るに比例して上記2つの力も強くしていきます
 ※イメージとしては膀胱内の**を青丸部分に送り出そうというイメージ沿って行います




06/16 正ベクトルの掛け方・方向性についての補足

【正ベクトルにおける方向性】

 普段の生活でトイレに行きおしっこする際に正ベクトルを掛けると早く排出する事が出来ます。
  この時の正ベクトルの方向性は青丸部分となります。

 また大便を早く出す際に正ベクトルを掛ければその時の方向性は肛門近辺となります。


 このように正ベクトルにも方向性というものがあり、ICF式マスターベーションで行う正ベクトルでは
 あくまで前者の青丸部分に向けた方向性で正ベクトルを掛けるという事が重要です。

 ※この方向性は非常に重要です


【正ベクトルの掛け方の補足】

 掛け方として ”ぐぐっぐぐぅぅうぅぅぐぐぐぅぅーーー” っと、力強く力み続けるのではなく、
 全身をリラックスさせ、ゆっくりと掛けていく事
が重要です。

 ※掛ける際の重要事項「6/17 マスターベーション(ICF)式中の呼吸法」も参考下さい


 マスターベーション(ICF式)中に身体に掛かるベクトルは常に正ベクトルではなく
 正と負両方のベクトルが交互に身体に対しかかります。

 例えば30分間、常時身体に対し正ベクトルを掛け続ける事。これは私にも無理です。
 これは呼吸法にも関連しますが正ベクトルを掛けるという事は息を吸いづらい状態に陥ります。
 そういった意味でも何十分も掛け続ける必要はなく要所要所で掛ける事が出来れば良いという事です




06/15 青丸部分に**が送り込まれるという事

 通常のマスターベーションにおけるメカニズム作中で説明した通りですが、
 性的快楽の絶頂(オーガズム)に達する際、通常脊髄にある腰椎から信号が発せられ(オーガズム)それに付随する形で
 ”作中の青丸部分に精液(精嚢からの分泌液と精管膨大部に待機していた精子との混合液)が流れ込みます

 その上でそれぞれの各器官が射精の為の動きを行い射精に至ります。
 つまりICF式マスターベーションで作中青丸部分に**を送り込むという事は
 上記の流れに一致しており青丸部分に精液の代わりに**が送り込まれる事になります

 ここから通常のオーガズム時の射精同様に自然と**が噴出すると同時に
 「性的快楽の絶頂時に**が青丸部分に送り込まれた事で、脳が精液が送り込まれたと認識し 
 通常のオーガズム同様の快楽得られる
」のだと思います。

 またイメージも大事で精液=**とイメージし青丸部分に送り込む事も重要です。

 ※「」部分が非常に重要です




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